652: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/07/22(日) 14:16:39.26 ID:uDj776VN
すぐ救急車を呼ぶ奴の神経
それは救急車が必要だったのか、と言うとファビョるファビョる
もう有料化しちゃえばいいのに、と思う
それは救急車が必要だったのか、と言うとファビョるファビョる
もう有料化しちゃえばいいのに、と思う
ユーザーの反応
654: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/07/22(日) 16:22:35.24 ID:j6XqwSxu
>>652
問題は病院代をバックレる救急利用者が後を絶たないって事だと思う
キチンと取り立てるシステムができない内は、救急車を有料にしたら、本当に緊急の人の為に
誰も呼んでくれないって事態になる
問題は病院代をバックレる救急利用者が後を絶たないって事だと思う
キチンと取り立てるシステムができない内は、救急車を有料にしたら、本当に緊急の人の為に
誰も呼んでくれないって事態になる
逆にその場でバックレても、回収がうまくされるなら、問題は8割方解決するんじゃないかな
救急車を有料(つか精算時に加算?)するならそれからでないと、ザル法になっちゃうよ
726: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/07/23(月) 22:55:06.20 ID:efx8RCIW
>>652
最近は自力で歩ける場合は救急車呼ぶなって傾向だよね
でも呼ぶより仕方ない場面とかあると思うんだよね
歩けても実際は緊急に処置しないと命の危険が・・・という時もある
そりゃあ出来ればタクシー使うなり自家用車使うなりした方が良いとは思うけど、
救急車で駆け込まないとすぐに治療に取り掛かってくれないと思うんだよね
最近は自力で歩ける場合は救急車呼ぶなって傾向だよね
でも呼ぶより仕方ない場面とかあると思うんだよね
歩けても実際は緊急に処置しないと命の危険が・・・という時もある
そりゃあ出来ればタクシー使うなり自家用車使うなりした方が良いとは思うけど、
救急車で駆け込まないとすぐに治療に取り掛かってくれないと思うんだよね
まぁ、うちの場合、深夜に救急車で運ばれて、いったん様子見してくださいと言われて帰宅したものの、
結局また病院駆け込む羽目になって、完璧にさらに悪化してたけど救急車呼べなかったわ
一歩遅かったらやばかった
727: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/07/23(月) 23:12:11.22 ID:GxyBFWAb
>>726
自力で歩けたら大抵セーフです。
自力で歩けたら大抵セーフです。
様子見して
グレーな患者全員入院させらせるほど病院に空きはないし
795: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/07/24(火) 23:32:33.49 ID:5NMar10f
>>727
苦しすぎて、(歩けないような状態になるまで)我慢できなかったから
タクシー呼んで病院行ったけど、
深夜だったことと当直がたまたま内科医だったことと、
それと2日ほど前救急車で来たということもあったから
すぐに検査しまくってCTまでとってそのまま緊急入院したけど
もうちょっと遅かったら命危なかったよ
苦しすぎて、(歩けないような状態になるまで)我慢できなかったから
タクシー呼んで病院行ったけど、
深夜だったことと当直がたまたま内科医だったことと、
それと2日ほど前救急車で来たということもあったから
すぐに検査しまくってCTまでとってそのまま緊急入院したけど
もうちょっと遅かったら命危なかったよ
これが昼間だったら自力で病院行ってもすぐに処置してもらえたのか分からないな、と思って。
ずいぶん昔だけど、自分が救急車呼ぶほどでもないけど物凄く苦しい状態で医者行ったら
ちらりとも見てもらえず数時間以上も処置ベッドの上に転がされたまま放置された
で、結局緊急手術しました。
引用元: その神経が分からん! part296

コメント
モラハラ彼に40℃の熱があるから救急車呼べと言われた。いう通りにしないと後が怖いから呼んださ。めちゃくちゃ恥ずかしかったわ。
しかも夜間のドクターが知り合いで更に恥!
そのまま氏ねば良かったのに。
診察を受けて必要が無いと判明した場合に
搬送費用を負担させる法律を創ればいい
それなら、救急車が必要な人が負担することはなくなるし
必要の無い人は利用を控えるだろう
※2
それがいいよね
素人が勝手に判断しちゃダメ
手遅れってこともあるんだから必要だなと思ったら呼べばいい
呼んでなんでもなけりゃ請求すればいいだけ
んで逃げないようにしっかり顔写真やらなにやら証拠を取っておくこと
「花の慶次」の原作小説書いた人のエッセイにあったんだが、
同級生がすぐ処置すれば大したこと無い病気なんだけど、
真夜中にご近所騒がせたらまずいと、
ご両親が朝まで待って呼んだら手遅れで死んだという事があって
僕は弟子には遠慮せず使えと言っている、とか書いてあった。